設備工事向け
見積・積算・受注・原価・販売管理システム
見積から、原価管理、請求・入金まで。設備工事の業務をひとつの流れで管理。
ハウロードSXは、設備工事業に必要な3つの業務システムを組み合わせて運用できる総合システムです。
設備工事では、給水・給湯・排水などの配管、継手・バルブ、衛生器具、空調・換気機器、ポンプ、ダクトなど、工事内容に応じてさまざまな材料や機器を扱います。
設備工事の業務は、見積書を作成して終わりではありません。
受注後には、実行予算の作成、材料の仕入れ、外注費・経費の管理、工事ごとの原価確認、請求・入金管理が必要になります。
ハウロードSXは、見積・積算、受注・原価管理、販売管理に対応し、見積作成から工事完了後の請求・入金までを一つのシステムで管理できます。
見積データを受注後の業務へ引き継ぐことで、同じ内容を何度も入力する手間を減らし、工事ごとの原価・粗利や請求状況を確認しながら、設備工事業務全体の効率化をサポートします。
見積データが、その後の業務へ繋がる

材料を選択し、数量を入力して見積を作成。
見積金額・原価・粗利金額・粗利率を確認し、提出金額を調整。

見積が完成してから原価を確認するのではないぞ。
作成途中で原価や粗利を確認できるから、提出金額もその場で見直せるんじゃ!

受注した工事の情報を登録し、見積データをもとに実行予算を作成。

材料の仕入れ・出庫、外注費、経費、作業時間などを入力。
見積や受注の情報をもとに、工事に関する費用を登録していくだけで、実績原価の管理につなげられます。
材料や仕入先などの登録情報を呼び出して入力できるため、毎回同じ内容を手入力する必要がありません。

見積時の予定原価と実際にかかった原価を比べながら、工事の採算を確認できるんじゃ!
さらに、工事の進捗や完成状況は、工事状況一覧表や完成工事一覧表で確認が行えます。
見積時の予定原価から工事完了後の実績原価まで、ひとつの流れで追うことができます。

工事ごとに発生した費用を集計し、予定原価と実績原価を確認。
- 工事ごとの費用を集計
材料費・外注費・経費・作業時間など、工事にかかった費用を工事ごとに集計。
ボタンひとつで、工事別の原価や費用の内訳を確認できます。 - 予定原価と実績原価を比較
見積時に作成した予定原価と、工事中に発生した実績原価を比較。
予定より費用がかかっていないか、どれだけ粗利が残ったかを確認できます。 - 完成工事の結果を確認
工事完了後は、完成工事一覧表や工事別原価管理表で、工事の採算や利益を振り返れます。
過去の工事結果を、次の見積作成や経営判断にも活用できます。

工事の売上を登録すると、取引先ごとに設定した請求締切日に応じて請求書を作成できます。
締切別・工事別・取引先別の発行に対応しているため、請求対象を一件ずつ確認して作成する手間を減らせます。売上データをもとに、クリック操作で請求書を発行できます。
工事別や取引先別にも選択できます。請求業務をスムーズに。
入金状況や売掛金、未入金の工事を確認。
入金予定を月ごとに一覧で確認できるほか、得意先別・工事別の売掛金や請求残高も把握できます。
未入金の工事を見つけやすく、請求後の入金管理までスムーズに行えます。

見積を作成して終わりではなく、原価・利益の確認から請求・入金管理まで。
ハウロードSXは、設備工事の業務をひとつの流れで管理します。
ハウロードSXが向いている会社さま
- 見積から請求まで、同じ情報を何度も入力したくない
- 工事の利益がきちんと残っているか確認したい
- 担当者が休みでも、工事の状況を確認できるようにしたい
- 材料費や外注費など、工事にかかった費用をまとめて管理したい
- 会社の成長に合わせて、管理方法も見直したい

設備工事会社にハウロードが選ばれる5つの理由
1. 見積から請求まで、情報をひとつにつなぐ
- 見積・積算、受注・原価管理、販売管理を一つに集約
- 見積データを受注後の業務に活用
- 工事情報を次の業務へスムーズに引き継ぎ
- 同じ内容を何度も入力する手間を軽減
ハウロードSXは、設備工事の見積・積算から、受注後の原価管理、 工事完了後の請求・入金管理までを一つの流れでつなぎます。 工事ごとの情報を引き継ぎながら、業務全体を効率化できます。
2. 工事と利益を見える化する
- 見積作成中に予定原価や粗利を確認
- 工事ごとの材料費・外注費・労務費・経費を把握
- 予定原価と実績原価を比較
- 工事の採算を振り返り、次の判断に活用
見積時の予定原価と、工事中に発生した実績原価を比較できます。 どの工事にどれくらい費用がかかり、最終的にどの程度の利益が残ったのかを、 工事ごとに確認できます。
3. 社内で工事情報を共有する
- 見積から入金までの工事情報を会社で共有
- 担当者が不在でも工事状況を確認
- 部門や担当者間で情報を引き継ぎ
- 個人のファイルに依存した管理を軽減
見積内容や工事の原価、売上・請求・入金状況を、 担当者個人のファイルだけに頼らず管理できます。 社内で情報を確認しやすくなり、担当者が変わる場合の引き継ぎにも活用できます。
4. 一つの工事データから帳票を作成する
- 見積書・実行予算書を作成
- 工事別原価管理表や完成工事一覧表を作成
- 売上伝票・請求書・納品書を発行
- 売掛金や入金状況を確認
登録した工事データを活用して、見積書・実行予算書・原価管理表・ 請求書など、業務に必要な帳票を作成できます。 帳票ごとに同じ内容を入力し直す手間を減らし、登録した情報を幅広い業務に活用できます。
5. 会社の成長に合わせて管理体制を整える
- 工事数や取引先が増えても情報を整理
- 担当者や部門ごとの業務分担を支援
- 月別・得意先別の売上を確認
- 会社全体の業務改善に活用
工事や取引先、担当者が増えると、Excelや紙だけでの管理は複雑になりがちです。 ハウロードSXは、設備工事の業務情報を一つにつなぎ、 会社の規模や業務量に合わせた管理体制づくりを支えます。
- Howroad SX
- Howroad SX
- Howroad SX
見積・積算は
材料を選択し、数量を入力するだけ。

設備工事に必要な材料情報や歩掛、付属品率などをあらかじめ登録しておくことで、見積作成時の複雑な計算をシステムが自動で行います。
見積金額だけでなく、原価・粗利金額・粗利率も確認しながら、会社の基準に沿った見積書を作成できます。
ハウロードSXなら、見積の先まで管理

原価や粗利を確認しながら提出金額を決めた後は、作成した見積データを受注後の業務へ引き継げます。
実行予算の作成、材料費・外注費・経費の管理、実績原価の確認、請求・入金管理まで、工事の進行に合わせて情報を活用できます。
見積・積算から始まり、受注後の原価管理、工事完了後の請求・入金管理まで。
ハウロードSXは、見積の先にある業務までつなげます。
- まずは見積・積算を効率化したい … SSスターターがおすすめ!
- 見積後の原価・請求・入金まで管理したい … ハウロードSXがおすすめ!
こんなお悩みはありませんか?
- 見積内容を、受注後にもう一度入力し直している
- 実行予算を作るのに手間がかかる
- 工事ごとに原価がまとまっていない
- 予定原価と実際の原価を比較できず、利益が分からない
- 売上・請求・入金を別々に管理しており、未入金の確認も大変
- 担当者が休むと工事の状況が分からず、会社全体の情報も把握しにくい

見積から、原価管理、請求・入金まで。設備工事の業務をひとつの流れで管理。
ハウロードSXは、設備工事の見積・積算から、受注後の実行予算・原価管理、請求・入金までを一元管理できるシステムです。
ハウロードSXの見積・積算機能
ハウロードSXは、設備工事の見積・積算から、受注後の実行予算・原価管理、請求・入金までを一元管理できるシステムです。
材料や単価を登録して見積を作成するだけでなく、複合単価・材工別の切り替えや、施工方法に応じた歩掛計算にも対応。作成した見積データは、受注後の実行予算や原価管理にも引き継げます。
| 設備工事向けの積算データを活用 | 全日出版社「機械設備工事積算実務マニュアル」に掲載されているデータを材料マスタに組み込み、設備工事の見積・積算に活用できます。 |
| 複合単価・材工別に対応 | 材料費と労務費をまとめた複合単価、材料費・労務費を分けて確認する材工別単価のどちらにも対応。見積作成中や完成後でも切り替えられます。 |
| 施工方法別の歩掛を設定 | 設備工事で使用する給水・給湯・排水管、継手・バルブ、衛生器具、空調・換気機器、ポンプ、ダクトなど、材料・機器ごとに施工方法別の歩掛を設定できます。 |
設備工事の積算に必要な機能を備えながら、作成した見積データを実行予算、原価管理、請求・入金管理へつなげられるのが、ハウロードSXです。
ハウロードSXで、できること。
設備工事の見積・積算を作成
ハウロードSXでは、設備工事向けの材料・単価・歩掛などを活用して、見積書を作成できます。

工事名や工事場所、取引先などの表紙情報はもちろん、見積明細も工事項目や施工箇所ごとに階層化して管理できます。見積内容を区分しておくことで、再提出時に変更箇所を確認しやすく、部分的な修正にも対応しやすくなります。
見積作成中は、見積金額だけでなく、仕入単価・仕入金額・原価区分・粗利金額・粗利率なども確認できます。
- 材料マスタから材料を検索・選択
- 数量を入力して見積明細を作成
- 複合単価・材工別単価に対応
- 施工方法に応じた歩掛・労務費を計算
- 法定福利費を見積書へ表示
- 見積金額・原価・粗利を確認しながら調整
見積を作りながら、「この金額で提出して利益は残るか」を確認できるため、提出直前に原価を計算し直す必要がありません。

見積を作る段階から利益まで確認できるんですね。

そうじゃ。
ハウロードSXなら、見積金額を決めるときから工事の採算を考えられるんじゃよ。
見積データを受注後の業務へ引き継ぐ

受注した工事は、見積データをもとに受注書や実行予算を作成できます。
見積の内容を受注後に入力し直す必要がないため、転記作業や入力ミスを減らせます。

- 見積データを受注後の業務に活用
- 見積内容をもとに実行予算を作成
- 受注書や工事情報を登録
- 工事ごとの管理へスムーズに移行
実行予算と工事原価を管理

作成した見積データをもとに、工事開始前の実行予算を作成できます。
工事の開始前に、どのような材料や費用が必要になるのかを整理しておくことで、工事にかかる費用を把握しやすくなります。
- 材料費や労務費をもとに実行予算を作成
- 工事ごとに予算を管理
- 材料費・外注費・経費などを分類
- 見積時点の予定原価を保存
- 工事完了後の実績原価と比較

工事が始まる前に、どれくらい費用がかかる予定なのかを整理しておけるんじゃよ。
工事に必要な費用をあらかじめ項目ごとに整理しておけば、予算に対してどの費用が大きいのかも確認しやすくなるんじゃ。
工事中に発生する費用を入力
工事が始まった後は、材料の仕入れ・出庫、外注費、経費、作業時間などを工事ごとに入力できます。

| 材料費 | 仕入れた材料や現場へ出庫した材料を、工事ごとに管理できます。 |
| 外注費 | 協力会社へ依頼した工事内容や外注金額を登録し、工事ごとの外注費として管理できます。 |
| 経費 | 運搬費・交通費・宿泊費・諸経費など、工事に伴って発生した費用を登録できます。 |
| 労務費 | 社員の作業時間や職種ごとの労務単価をもとに、工事にかかった労務費を集計できます。 |
工事にかかった作業時間や労務に関する情報を入力し、工事ごとの原価管理に活用できます。
入力した費用は工事ごとに集計され、実際にいくらかかったのかを確認するための情報になります。
予定原価と実績原価を比較
ハウロードSXでは、見積時に作成した予定原価と、工事中に実際に発生した実績原価を比較できます。
- 予定していた原価を確認
- 工事中に発生した費用を集計
- 予定原価と実績原価を比較
- 工事ごとの粗利や採算を確認
- 材料費・外注費・経費などの内訳を確認
さらに工事が完了した後は、期間別完成工事一覧表、完成工事原価集計表、工事別原価管理表、工事費総括表などを作成できます。
工事ごとの売上や原価、材料費・外注費・労務費などを振り返り、次の見積や工事管理にも活用できます。
売上・請求・入金を一元管理
工事の進捗や請求タイミングに応じて売上伝票を作成し、請求書を発行できます。
売上伝票も見積データや受注書、原価明細の集計から作成できるため、請求のために同じ情報を入力し直す必要がありません。

- 見積・受注データから売上伝票を作成
- 取引先の請求締切日に応じて請求書を発行
- 工事別・取引先別に請求対象を指定
- 入金予定を月ごとに確認
- 得意先別・工事別の売掛金を管理
- 未入金の工事や請求残高を確認
取引先ごとの締切日に合わせた請求書を、クリック操作で作成できます。

請求書を作って終わりではなく、入金されたかどうかまで確認できるんですね。

そのとおりじゃ。
請求漏れや未入金を確認しながら、工事完了後の販売管理まで行えるんじゃよ。
一つのデータから必要な帳票を作成
ハウロードSXでは、登録した工事データを活用して、さまざまな帳票を作成できます。
- 見積書
- 受注書
- 実行予算書
- 工事別原価管理表
- 完成工事一覧表
- 材料集計表
- 売上伝票
- 請求書・納品書
- 得意先別・工事別売掛一覧表
- 月別売上集計表 など50種類以上の帳票を標準装備。

見積書や請求書などの帳票を作成できるだけでないぞよ。
月別・得意先別の売上や工事ごとの原価を集計し、会社全体の状況を確認できるのじゃ。
社内で工事情報を共有
見積内容、受注状況、工事原価、売上、請求、入金の情報を会社のデータとして管理できます。
担当者だけが情報を持っている状態を減らし、社内で工事の状況を確認しやすくします。
- 担当者が不在でも工事情報を確認
- 見積・受注・原価・請求情報を共有
- 部門や担当者間で情報を連携
- 工事ごとの状況を一覧で確認
- 会社全体の売上や売掛金を把握
見積を作成するところから、工事中の原価管理、工事完了後の請求・入金管理まで。
ハウロードSXは、設備工事に関する情報を一つの流れで管理し、会社全体の業務を支えます。
見積作成は、基本は4STEP

取引先、工事名、工事場所、工期などを入力します。
取引先マスタや担当者マスタなどに登録した情報を、クリック操作で呼び出すこともできます。

材料マスタから材料を検索・選択し、数量を入力します。
登録済みの単価、歩掛、付属品率などをもとに、金額が自動で計算されます。

見積金額、原価金額、粗利金額、粗利率を確認します。
必要に応じて単価や条件を調整し、提出する見積金額を決定します。

登録済みの見積書式を選択し、見積書を印刷・出力します。
作成した見積データは保存され、過去見積の検索や複写、再提出にも活用できます。
Excelは自由度が高い一方で、担当者ごとにファイルや計算方法が分かれやすくなります。
ハウロードSXでは、材料情報や計算条件を会社の基準として登録し、同じ仕組みで見積を作成できます。
3つのシステムの役割
工事に必要な材料や施工内容をもとに、見積書・積算見積を作成します。
- 材料マスタから材料を選択
- 歩掛・付属品率・雑材料などをもとに金額を算出
- 見積金額・原価・粗利を確認
- 過去の見積を検索・複写
- 実行予算書や材料集計表などを作成
受注した工事の実行予算を作成し、工事中に発生する費用を管理します。
- 材料の仕入れ・出庫を管理
- 外注費・労務費・経費を登録
- 工事ごとの実績原価を集計
- 予定原価と実績原価を比較
- 工事別原価管理表や完成工事原価集計表を作成
工事の売上や請求、入金状況を管理します。
- 工事の売上を登録
- 得意先の締切日に合わせて請求書を作成
- 売上伝票・請求書を発行
- 入金状況や売掛金を確認
- 未入金の工事を一覧で確認
- 月別・得意先別の売上を集計
現在必要な機能から導入し、将来的に管理範囲を広げることも可能です。
利用場面:社長が現場にいる間に、社員が見積の土台を作る

見積作成が社長やベテラン社員に集中している会社では、担当者が見積の土台を作り、社長が最終確認する運用も可能です。
社員は、材料マスタから材料を選び、数量や工事条件を入力。
社長は、作成された見積内容や原価・粗利を確認し、必要な箇所を修正して提出用の見積書を完成させます。
見積作成を一人に任せきりにせず、会社全体で分担しやすくなります。
よくあるご質問
パソコンが苦手でも使えますか?
はい。見積明細の入力画面は表計算ソフトに近い設計で、材料を選択して数量を入力する基本操作で見積を作成いただけます。
各ボタンに説明を表示するツールチップも搭載しています。
Excelの材料データを取り込めますか?
CSV形式のデータ取り込みに対応しています。
取り込み可能な項目や形式については、現在お使いのデータを確認したうえでご案内します。
材料単価は更新できますか?
材料マスタに登録した単価は変更できます。
提出単価、仕入単価、予算単価などを管理できます。
買い切り版とサブスクリプション版の違いは何ですか?
買い切り版は初回に製品・ライセンスを購入して使用するタイプです。
サブスクリプション版は月額料金で利用するタイプで、初期費用を抑えて導入できます。
こちらの記事も是非ご参照ください:見積ソフトはサブスク型と買い切り型、どっちがいい?工事業向けにわかりやすく解説!
一人でも使えますか?
はい。1台のパソコンで、一人で使用する会社にも導入いただけます。
複数人で使用できますか?
はい。複数台のパソコンから、複数人で同時に利用できます。
使用者ごとにユーザーIDやパスワードを設定でき、ユーザーごとに利用できる業務を制限することも可能です。
必要なライセンス数やパソコン台数、社内での運用方法については、会社のご利用状況を伺ったうえでご案内いたします。お気軽にお電話【076-233-1558】までお問い合わせください。
見積書の書式を変更できますか?
はい。用紙サイズ、文字、線、色、社印、ロゴなどのレイアウトを変更できます。
複数の見積書式を登録して、用途ごとに使い分けることも可能です。
ハウロードSXは、どのようなシステムですか?
ハウロードSXは、見積・積算、受注・原価管理、販売管理を一つにまとめたシステムです。見積作成から実行予算、工事原価、売上・請求・入金管理まで、工事に関する情報を一つの流れで管理できます。
すべての機能を一度に導入する必要がありますか?
必要なシステム構成や運用方法は、会社の業務内容によって異なります。見積・積算のみの構成や、受注・原価管理、販売管理を組み合わせた構成もご提案できます。まずは現在の業務の流れをお聞かせください。
自社の業務に合うか相談できますか?
はい。現在の見積作成方法、原価管理、請求・入金管理の流れを確認し、必要な機能や構成をご案内します。導入後の運用方法についてもご相談いただけます。
請求書は取引先の締切日に合わせて発行できますか?
はい。取引先ごとに登録した請求締切日に応じて、請求書を作成できます。工事別・取引先別など、請求対象を指定した発行にも対応しています。
入金や売掛金も管理できますか?
はい。入金情報を登録し、入金予定や得意先別・工事別の売掛金、未入金の工事を確認できます。請求後の入金状況まで、販売管理の情報として把握できます。
ハウロードSXの製品資料を見る
対応する業務や主な機能、システム構成を資料でご確認いただけます。
また、1社1社様の業務の流れに合わせてのご案内やデモンストレーションも行っています。
- 「見積データを受注後も活用したい」
- 「工事ごとの原価や粗利を確認したい」
- 「請求・入金まで一元管理したい」
現在の見積・受注・原価管理・請求業務の流れや、お困りの作業をお聞きします。
貴社の業務内容や管理方法に合わせて、ハウロードSXを導入した場合の具体的な活用イメージをご説明します。
導入する機能の範囲や運用方法についてもご相談いただけますので、まずは「こういう管理はできる?」という段階からお気軽にお問い合わせください。
